新着情報

企画展 藍染の型紙と鹿角の紺屋

2020年09月04日

江戸後期から昭和初期まで、花輪や毛馬内には数多くの紺屋があった。

鹿角の人々も麻を植え、糸を紡ぎ、布を織り、伊勢や会津の型紙と阿波の

藍を使い、粋な模様を染め上げた。 

一覧へ戻る